ブックカバー

太宰治の作品3冊のブックカバーを制作しました。
作品の中に出てくる風景をイラストとして描くことで、"読む前に物語の情景をイメージしやすくする"という効果を与えています。

展覧会フライヤー

デザインをする上で、色を多く使ったカラフルな作品が多々あったので、作品の雰囲気を壊さないよう配色に注意しました。 特に全体を締める黒を下部に持ってくることで作品に目が向きやすくなると考えました。